百姓は悪魔じゃない

さあ、「好奇心」について考えてみたいんだ。そんなに敬遠するような疑問は無いと思うんだよ、「たい焼き」の特色って。
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雨が上がった金曜の午後は外へ

江國香織の話に登場する女の人は、陰と陽を潜めていると思う。
旦那さん以外との恋愛をそこまで責めない。
恋だと思わせつつ、心から大切に思っているのは別のたった一人。
このような女性が多々いるような気がしませんか。
不貞行為を陰だとしてみると、結婚生活は陽。
ふとした瞬間に別人が入ったように陰が登場する。
結婚以外での恋愛に関する善悪はシカトして、その物語のヒロインをしっかりみつめる。
私の中に新たな愛や見解が姿を見せることもありえる。

勢いで叫ぶ兄弟とわたし
過去にものすごく肥満体型だった時期に、毎日欠かせなかったのが、ハニートーストだ。
しかも、夜ごはんの後に2枚以上食べた時期もあった。
最悪なことに並行して、フライドポテトに取りつかれてしまい巨大化の道へまっしぐらだった私。
頑張ったダイエットが、変なのばかりだ。
例えば、14日間スープダイエット。
これは2週間程同じレシピのスープだけで生きるダイエットだ。
外出先にも水筒に入れて持ち運んだという徹底さ。
その次は豆腐を夕食に置き換えるというダイエット。
全部、現在ではできない。
その後、1年ほどかけて食事を調えると、あっという間に元の体型に。
とにかくコツコツとやるのがベスト。

暑い木曜の夜明けにひっそりと

いまどき珍しく、私の部屋は、冷房も暖房器具も設置していない。
なので、扇風機と冷たい飲み物を片手に過ごす。
一週間前、扇風機をどかそうと思いつき、回したまま持ってしまった。
その後、扇風機の中身が止まったので「え・・・?」と思い,よく見た。
驚いたことに、回転の邪魔をしているのは、まさしく自分の親指だった。
手を放すと、また歯車は回転しだして、指からは出血した。
痛さも感じることもなかったが、しっかりしようと心に留めた。

熱中して熱弁する先生と電子レンジ
人のおおよそは水分という調査もありますので、水は一つの体の重要点です。
水の補給を欠かすことなく、みなさん健康的で楽しい季節を満喫したいですね。
輝く日差しの中より蝉の鳴き声が聞こえるこの時期、普段あまり出かけないという方も外に出たくなるかもしれません。
すると、女性だったら紫外線対策についてマメな方が多いのではないでしょうか。
夏のお肌のお手入れは夏が過ぎた頃に出てくるという位なので、やはり気にしてしまう部分ですね。
やはり、すべての方が気にかけているのが水分補給に関してです。
もちろん、普段から水の飲みすぎは、良いとは言えないものの夏の時期は少し例外の可能性もあります。
どうしてかというと、多く汗を出して、知らず知らずのうちに水分が抜けていくからです。
外出した時の自分の体調も影響することでしょう。
ひょっとして、自分で気づかないうちに軽い脱水症状や熱中症におちいる可能性もあるかもしれません。
暑い盛りの水分補給は、次の瞬間の身体に表れるといっても過言ではないかもしれません。
短時間出かける時も、小さなものでかまわないので、水筒があればすごく経済的です。
人のおおよそは水分という調査もありますので、水は一つの体の重要点です。
水の補給を欠かすことなく、みなさん健康的で楽しい季節を満喫したいですね。

薄暗い月曜の夜はカクテルを

タリーズコーヒーでも、ロッテリアでもいろんな場所で香り高いコーヒーを飲むことができる。
他にも、家でインスタントでも飲めるし、どこかで缶コーヒーでも。
私が一番好きなのは、スターバックスコーヒーだ。
全席禁煙と言うのが、煙草の嫌いな私にとってポイントだ。
なので、コーヒーの匂いを堪能できる。
値段も安くはないが、最高の豆が使われているのでコーヒーにうるさい人にはたまらないだろう。
甘いもの好きには毎回コーヒーとともに、ついついデザートなど注文してしまうという落とし穴もある。

熱中してお喋りする彼女とよく冷えたビール
その日は、沖縄本土に出張に出かけた。
土地柄非常に暑い!
綿のカットソーの上から、ジャケット。
汗をかいてサウナ状態になりすぎて、スーツのジャケットは凄い事に。
泊まり先にに着いて、ジャケットをLUSHの石鹸で綺麗にした。
夜が明けてジャケットはイチゴの匂いがした。
スーツが痛まないかと気になったけれど、それでも洗うべきだと思っていた。

月が見える大安の午後はこっそりと

少年はものすごくお腹が空いていた。
あと数日で夏休みという時期、小学校から早足で帰宅している時だった。
セミがけたたましく鳴いている。
陽の光は強く、夕方にもかかわらず、まだ太陽は低くなかった。
少年は汗をかきつつ一人で歩いていた。
友達と一緒に下校するのがほとんどだけど、今日は大変ひもじかったため、早く帰宅してとにかく何か食べたかった。
少年が食べたいのは、昨日の夕食のカレーの残り。
昨夜のカレーは、たしか鍋にずいぶん残っていたはずだ。
ご飯だっておそらく、残ったのが冷蔵庫に入ってたはず。
少年は期待しながら足早に家へ向かった。
すると、汗がもっと流れ出した。

怒って吠える兄弟と花粉症
セミ鳴き声も聞こえなくなった夏の晩。
少年は縁側に座って、スイカをかじっていた。
西瓜をかじってはタネを外に吐き出していると、ときどき種がうまく飛ばずに、自分の足に落ちる時もあった。
傍に置いているかとり線香の香りと、風の吹かない蒸し返す夜、そして西瓜の味。
少年はそんな事を感じながら、この夏これからどんなことして遊ぼうかな、と夜空を見上げた。

汗をたらして叫ぶ君と俺

私は以前から、肌がそれほど強くなく、すぐにかぶれてしまう。
そして、ボディーシャンプーの体にこびりつく感覚が気に入らない。
でも、寒い季節は思いっきり乾燥するので、無添加のローションを使う事にしている。
その商品のびっくりする部分は、価格設定が凄く高いところだ。

薄暗い金曜の深夜にビールを
友達の知佳子はなかなか賢い。
頭が良いなーと感じる。
決して他者を悪く言ったりはしない。
あれ?と感じても、少しでもその人の気持ちも重視する。
なので、考えが広がるし、我慢強くなれるのだ。
意見を貫く事より、こうしている方がチカコにとって気分がいいのかもしれない。
自分が傷つかなくてすむやり方、その経験を次回の糧にするやり方をよく理解している。

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